代表: 03-3416-0181 / 予約センター(病院): 03-5494-7300 〈月~金曜日(祝祭日を除く)9時〜17時〉
患者・ご家族の方へ
医療関係者の方へ
研究者・企業の方へ
ご寄付について
採用・研修
国立成育医療研究センターについて
当センターについて
女性の健康総合センター(Integrated Center for Women's Health: ICWH)
当センターでは、正常分娩の妊婦さんも、ハイリスクな妊婦さんも、どんな妊婦さんでも受診可能です。
もみじの家は、国立成育医療研究センターの医療型短期入所施設です。
2026年09月03日
各種セミナーなど
2026年度 Women'sHealthセミナー/アドバンストセミナーのご案内
2026年08月31日
お知らせ
「妊娠・授乳期 くすりの話」イベントを開催しました ― 当事者の声から新たな共創へ
第3回 ICWH Health Talk「みんなで学ぶ プレコンセプションケアのこと」のご案内
2026年08月21日
岩田内閣府副大臣・自民党さが女性局の皆さんが視察されました
2026年08月19日
令和8年度 東京都アレルギー医療連携研修会のご案内
2026年08月13日
【9月3日開催】知財研修のご案内
2026年08月12日
【9月11日開催】第17回 救急の日イベントのご案内
2026年08月07日
【令和8年度】成育医療研修会 開催のご案内
2026年08月05日
【コアラサポート】杉並区の「子育て応援券」が利用できます
2026年07月31日
「成育臨床研究センター講座」開催のご案内
新着情報一覧
研究所
コハク酸が好酸球性小腸炎を誘導する新たなマウスモデルを確立 ~タフト細胞-IL-25-ILC2の経路が病態形成の中心に~
2026年09月02日
血球系細胞や間質細胞を含む「骨髄オルガノイド」を作製 さらに、胸腺の働きを再現するヒト由来骨髄間質細胞『iBOSS』を確立 ~従来のマウス細胞に代わる基盤として細胞治療・創薬への応用に期待~
病院
前眼部形成異常などの視覚難病の原因遺伝子変異を特定
2026年08月04日
ヒトの腸の免疫センサーはマウスと違う仕組みと判明 腸管オルガノイド「ミニ腸」を用いてヒト腸管タフト細胞モデルを開発~マウス細胞に代わり細胞治療・創薬への応用に期待~
2026年07月22日
ジャワ原人は現代人と同様に「未熟な」赤ちゃんを産んだ ~頭骨の「歪み」からさぐるヒト的難産・育児の起源~
2026年07月16日
EBPM推進の鍵は研究と政策をつなぐ「中間人材」 ~情報提供・キャリア形成など一貫した「支援パッケージ」が必要~
2026年07月14日
耐性菌流行下、生後2か月未満の重症百日咳患者を、ST合剤で治療~乳児を守る"母体ワクチン"の必要性を示唆~
2026年07月10日
より良い産後ケア事業を目指してこども家庭庁へ提言書を提出 ~産後ケア事業の持続可能性と安全性の向上に関する課題解決に向けて~
2026年07月08日
標準BMIを保つことは月経周期の安定につながる~月経管理アプリ『ルナルナ』大規模データで明らかに~
2026年07月02日
中等症~重症の小児アトピー性皮膚炎の多くは包括的な管理で良好なコントロールが可能~疾患教育・スキンケア指導・適切な外用療法により96.1%が軽症以下へ~
プレスリリース一覧
妊娠・授乳中の服薬に関する情報機関です。専門の医師・薬剤師が、あなたのご相談に応じます。
拠点病院を中心に、地域と連携して子どもたちの心のケアを行っています。
国立成育医療研究センターは、小児がんセンターを中心として、日本の小児がん診療をより良いものにするべく努力しております。
「AIホスピタル」の開発を目指して小児・周産期病院におけるAIホスピタル機能の実装に基づく実証研究を行っています。
遺伝子細胞治療の実施や研究開発に加え、製薬会社や医療機関などからのコンサルテーションを受け付けています。
【コロナ×こどもアンケート】を通じて、こどもたちの声を聴き、さまざまな問題の早期発見・予防・対策に努めています。
主な取り組み一覧